私は、2月5日、住信SBIネット銀行の「プラチナデビットカード」を新規発行しました。
基本還元率1.25%(前月末日の預金残高1000万円以上で1.25%が上乗せされて還元率2.5%)、モバイル端末保険、国内外旅行保険が自動付帯されている優れものです。
※よろしければ、次の記事もご覧ください。
●【改悪】PayPayカード、チャージ系は付与ゼロ、光熱費・税金は0.5%
https://tawaradanshaku.blogspot.com/2026/02/paypay05.html
40代でアーリーリタイアしたおっさんが、誰でも簡単に真似できるインデックス投資術について、その全てを惜しみなく無料で公開します(カテゴリ「誰でもできる超カンタン投資術」「入門講座」は必見です)。
本稿は、当ブログ(「 たわら男爵のインデックスファンド投資術 」)及び旧ブログ(「 40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ 」)の集大成として、何らの知識がなくても実践できる資産形成の具体的なやり方をお伝えするものです(この記事の後で カテゴリ ...
私は、2月5日、住信SBIネット銀行の「プラチナデビットカード」を新規発行しました。
基本還元率1.25%(前月末日の預金残高1000万円以上で1.25%が上乗せされて還元率2.5%)、モバイル端末保険、国内外旅行保険が自動付帯されている優れものです。
【2026.2.6 14:55追記】
電話確認したところ、チャージ系・光熱費・税金ともにゴールドカード特典(+0.5%)は適用されないが、PayPayステップ特典(+0.5%)は光熱費・税金には適用されるとのことでした。
つまり、チャージ系・光熱費・税金について、①PayPayカード・PayPayカードゴールドの還元率は全く同じ、②光熱費や税金にはPayPayステップ特典が適用されるため、チャージ系ゼロ、光熱費・税金は0.5%(前月にPayPayステップ達成済なら+0.5%されて1.0%)となります。
私のメインカードである「PayPayカードゴールド」(年会費1万1000円)、そして「PayPayカード」(年会費無料)の還元率が2026年6月2日から改悪されます。
通常国会の初日である2026年1月23日、衆議院が解散されました。そして、1月27日の告示日を迎えて選挙戦がスタートしました。投開票日は2月8日です。
解散から投開票日までは16日。これは戦後最短です。