日経速報ニュース(2026/01/19 12:00)は、「2025年 年間資金流入額上位10ファンド」と「2025年 年間資金流出額上位10ファンド」を報じています。
たわら男爵のインデックスファンド投資術
40代でアーリーリタイアしたおっさんが、誰でも簡単に真似できるインデックス投資術について、その全てを惜しみなく無料で公開します(カテゴリ「誰でもできる超カンタン投資術」「入門講座」は必見です)。
注目の投稿
【先頭固定】誰でもできる超カンタン投資術(2026.1)
本稿は、当ブログ(「 たわら男爵のインデックスファンド投資術 」)及び旧ブログ(「 40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ 」)の集大成として、何らの知識がなくても実践できる資産形成の具体的なやり方をお伝えするものです(この記事の後で カテゴリ ...
2026年1月22日木曜日
2026年1月19日月曜日
DanDanBANK 0.90%、みんなの銀行 0.80%、しまホ! 0.70%、auじぶん銀行 0.65%、ハイパー預金 0.50%、楽天銀行0.40%(楽天モバイル利用者)
【2026.1.19改訂】
楽天銀行(楽天モバイル利用者)を追加。
DanDanBANKを追加。
結論部分を訂正。
日銀が12月19日に政策金利を0.75%(30年ぶりの高金利)に引き上げたことで、銀行の普通預金金利が上昇しています。
各行の金利を低い順にご紹介します。
2026年1月17日土曜日
2026年1月15日木曜日
【入門講座⑦】無リスク資産の保管場所
【入門講座④】証券会社は、クレカ投資と投信保有ポイントで選べ
欲しい投資信託が見つかったとしても、それを買うためには、販売会社に口座を開設し、販売会社を通じて注文をしなければなりません。
販売会社には、銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、証券会社といったところがありますが、我々が利用すべき販売会社はネット証券会社です。
なぜなら、ネット証券会社は、口座開設手続はもとより口座開設後の金融商品の売買や入出金等、基本的に全ての手続がネットで完結するという便利さがあるほか(一部の手続は書類を郵送する必要があります)、クレジットカードや電子マネー決済による投信積立サービスや投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるサービスがあるからです。
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