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【先頭固定】誰でもできる超カンタン投資術(2025.2)

本稿は、当ブログ(「 たわら男爵のインデックスファンド投資術 」)及び旧ブログ(「 40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ 」)の集大成として、何らの知識がなくても実践できる資産形成の具体的なやり方をお伝えするものです(この記事の後で カテゴリ ...

2025年4月3日木曜日

2025年4月2日水曜日

2025年3月30日日曜日

2025年3月28日金曜日

還元率2.0%の「リクルートカードプラス」、還元率1.5%に改悪(2026.3.16~)

還元率2.0%の「リクルートカードプラス」が改悪です。


楽天SCHD、SBI・SCHDに対抗値下げ(5/23~)

米国ETFの「Schwab US Dividend Equity ETF」(SCHD)を買うだけファンドである「楽天・高配当株式・米国ファンド(四半期決算型)」は、2024年9月27日に楽天証券で販売がスタートしました。
楽天SCHDは、新規設定日(2024.9.30)から3か月(2024.12.30)で純資産額1000億円に到達する大人気ファンドとなり、現在の純資産額は1408億円です。

これに対し、SBIアセットもSCHDを買うだけファンド「SBI・S・米国高配当株式ファンド(年4回決算型)」を2024年12月20日に新規設定しました。楽天SCHDの信託報酬が税抜0.12%(+SCHDの経費率)であるのに対し、SBI・SCHDの信託報酬は税抜0.058%(+SCHDの経費率)であったことから楽天SCHDを上回る人気を集め、新規設定日からわずか1か月で純資産額1000億円に到達する大人気ファンドとなり、現在の純資産額は1252億円です。

しかし、楽天SCHDがまさかの対抗値下げです。
対抗値下げ後の新信託報酬は、SBI・SCHDと全くの同率になります。