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【先頭固定】誰でもできる超カンタン投資術(2026.1)

本稿は、当ブログ(「 たわら男爵のインデックスファンド投資術 」)及び旧ブログ(「 40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ 」)の集大成として、何らの知識がなくても実践できる資産形成の具体的なやり方をお伝えするものです(この記事の後で カテゴリ ...

2026年1月17日土曜日

「ニッセイ外国株式」、純資産額1兆円に到達も、資金流出が続く

ニッセイ外国株の純資産額が、2026年1月13日、1兆円に到達しました。
同日付けの純資産額は、1兆0040億円1300万円です。

2026年1月15日木曜日

【入門講座⑦】無リスク資産の保管場所

私は、VT(バンガード社の全世界株ETF)とたわらノーロード先進国株式に半々ずつ投資しています(法人口座のたわら先進国株を含む)。

しかし、他方で無リスク資産も十分に保有しています。各種支払用として150万円ほどは楽天銀行の普通預金(2026.2.1以降は楽天証券との連携で1000万円まで金利0.38%)、2~3年以内に使いそうなお金はauじぶん銀行の普通預金(2026.2.1以降は前月20日時点の預金残高1000万円以上で金利0.65%)、その余は個人向け国債変動10(2026年2月発行分の適用金利は1.39%)で保管しています

【入門講座④】証券会社は、クレカ投資と投信保有ポイントで選べ

欲しい投資信託が見つかったとしても、それを買うためには、販売会社に口座を開設し、販売会社を通じて注文をしなければなりません。


販売会社には、銀行、信用金庫、信用組合、労働金庫、証券会社といったところがありますが、我々が利用すべき販売会社はネット証券会社です。

なぜなら、ネット証券会社は、口座開設手続はもとより口座開設後の金融商品の売買や入出金等、基本的に全ての手続がネットで完結するという便利さがあるほか(一部の手続は書類を郵送する必要があります)、クレジットカードや電子マネー決済による投信積立サービス投資信託の保有残高に応じてポイントがもらえるサービスがあるからです。

2026年1月14日水曜日

【先頭固定】誰でもできる超カンタン投資術(2026.1)

本稿は、当ブログ(「たわら男爵のインデックスファンド投資術」)及び旧ブログ(「40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ」)の集大成として、何らの知識がなくても実践できる資産形成の具体的なやり方をお伝えするものです(この記事の後でカテゴリ入門講座」の各記事をご覧いただくと、インデックス投資に対する理解がより深まることでしょう)。


投資をしてみたいけれども何をどうしたらいいか分からない人は、騙されたと思ってこのやり方を10年続けてみてください。
大儲けは期待できませんが、高い確率で貯金をするよりも良いリターンが期待できます個別株投資を一生懸命研究している大半の人よりも良いリターンを得ることができるでしょう。

ただし、その前提として「
利益の再投資を繰り返すことで自己増殖する性質をもつ資本主義が機能する限り、資本主義を前提とする先進国の経済は右肩上がりの成長を続けていくという信念を私と共有していただく必要があります。


※ご質問(この記事に関連しないもの)は、この記事ではなく、最新記事のコメント欄でご連絡ください。

2026年1月13日火曜日

【DanDanBANK】1000万円以上で金利0.9%【無条件で金利0.7%】

山陰合同銀行は、スマホアプリ専用支店(支店名は、アクア、ローズ、ミント、パール、セピア、オーロラの6種類から選択可能)「DanDanBANK」の金利を2026年1月6日に改訂しました。





※よろしければ、次の記事もご覧ください。

●SBIハイパー預金、3か月半で1兆円に到達
https://tawaradanshaku.blogspot.com/2026/01/sbi31.html