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【先頭固定】誰でもできる超カンタン投資術(2025.2)

本稿は、当ブログ(「 たわら男爵のインデックスファンド投資術 」)及び旧ブログ(「 40代でアーリーリタイアしたおっさんがたわら先進国株でベンツを買うブログ 」)の集大成として、何らの知識がなくても実践できる資産形成の具体的なやり方をお伝えするものです(この記事の後で カテゴリ ...

2023年8月3日木曜日

ヤマダネオバンク、ヤマダデンキ店頭で還元率20%、デビットカード決済で還元率5.5%(8/4~9/24)

ヤマダネオバンクとは、ヤマダデンキのアプリ内に開設した「住信SBIネット銀行ヤマダネオバンク支店」のことです。

私は、2021年9月に新規開設しましたが、新規開設時だけでなく、既存顧客を対象とした様々なキャンペーンを開催しています。


ヤマダネオバンクは、2023年8月4日から9月24日まで、


ヤマダネオバンク 2023 Summer Bigドリームキャンペーン


というキャンペーンを開催します。


ヤマダデンキ店頭でのヤマダペイ決済の還元率が20%になったり、デビットカード決済の還元率が5.5%になったりする非常にお得なキャンペーンです。






※よろしければ、次の記事もご覧ください。


●【追記あり】Tracers MSCIオール・カントリー、実質的な信託報酬を税込0.08675%に引き下げ
https://tawaradanshaku.blogspot.com/2023/08/tracers-msci008675.html

●「はじめてのNISA・全世界株式(オール・カントリー)」、1日で6500万円を集める
https://tawaradanshaku.blogspot.com/2023/08/nisa16500.html


【追記あり】Tracers MSCIオール・カントリー、実質的な信託報酬を税込0.08675%に引き下げ

Tracers MSCIオール・カントリー・インデックス(全世界株式)」は、2023年4月26日、信託報酬0.05775%で登場しました。

信託報酬0.05775%は、競合ファンドである「eMAXIS Slim全世界株式(オール・カントリー)」の0.1133%の半額です。

しかし、指数のライセンス料法定書類の作成費用という、競合ファンドが運用会社負担としている費用を顧客負担にしたことで批判を受け、スリムオールカントリーからは対抗値下げの対象にしないと表明されてしまいました。

その結果、純資産額は新規設定から3か月が経過するのに13億4700万円と振るいません。


トレーサーズオールカントリーは、この現状を打破すべく、2023年8月3日、訂正有価証券届出書を提出しました。




※よろしければ、次の記事もご覧ください。


●「はじめてのNISA・全世界株式(オール・カントリー)」、1日で6500万円を集める
https://tawaradanshaku.blogspot.com/2023/08/nisa16500.html



「はじめてのNISA・全世界株式(オール・カントリー)」、1日で6500万円を集める

SBI証券は、2023年7月28日、信託報酬0.05775%の「はじめてのNISA・全世界株式インデックス(オール・カントリー)」の取扱いをスタートしました。

同ファンドが新規設定されたのは2023年7月10日ですが、野村證券のつみたてNISA口座でしか購入できなかったせいで純資産額が伸び悩んでいました。





※よろしければ、次の記事もご覧ください。


●「動画でわかる たわらノーロード」
https://tawaradanshaku.blogspot.com/2023/08/blog-post.html



2023年8月2日水曜日

「動画でわかる たわらノーロード」

アセットマネジメントOneは、2023年8月1日、


人気声優とのコラボコンテンツ公開!「動画でわかる たわらノーロード」


を公開しました。


はじめてのNISAオールカントリーがSBI証券で販売開始されたというビッグニュースに対し、他社がどう対応するかについて各社が固唾をのんで様子をうかがっているなか、たわらノーロードは、オリジナル動画の公開という誰もが予想だにしなかった奇手を放ちました。

さすがたわらノーロード、しびれますね。


この動画は必見です。

「たわらヤベぇな」という気持ちで一杯になります。